このような劣化現象がありませんか?
び割れ

ひび割れから空気や雨水が浸入して漏水事故やコンクリートの中性化を促進させ、鉄筋の発錆などを促します。

筋露出

躯体コンクリートの耐久性に大きな影響を及ぼします。

放置することによりタイルやモルタルが剥落し、事故を引き起こす場合があります。

ビ・藻

外装材の劣化や変色、、カビ・藻が発生するなど見苦しくなります。

錆汁で外壁が汚染されたり、鉄筋の強度が著しく低下します。

ンクリート,モルタルの欠損

放置することにより欠損部が拡大し、構造体の寿命を低下させてしまいます。

がれ

塗膜の保護機能が失われてしまいます。

フロレッセンス(白華現象)

セメント成分の石灰分が溶け出したことにより発生する白い物質で、多く発生している場合は漏水の注意が必要です。

ョーキング(粉体化)

塗装やシーリング材の塗膜強度がなくなり、保護機能も著しく低下します。


2015.08.17
九州事業所移転のお知らせ
2015.01.18
事務所移転のお知らせ
2014.12.09
ISO9001:2008再認証取得致しました。
2014.11.04
関係会社 株式会社神奈川建物リサーチ・センターが11月1日より業務開始いたしました。
2014.09.01
実績データを更新しました。
2013.08.29
実績データを更新しました。
2012.12.28
株式会社大阪建物リサーチ・センターの商標登録を認められました。
2011.12.21
ISO9001の認証登録を認められました。
2011.05.10
九州事業所開設のお知らせ。
2011.04.11
関係会社 株式会社 東京建物リサーチ・センターの設計・監理センターと調査・診断センターを千代田区一番町事務所へ集約しました。
2009.02.15
株式会社 大阪建物リサーチ・センターホームページを公開しました。